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水族館部門常設展示

リュウグウノツカイ
リュウグウノツカイ
当館の目の前にある駿河湾は、日本一深い湾で、深海魚を目にする機会が比較的多くあります。当館海洋水槽の横には、リュウグウノツカイという深海魚の液浸標本を展示しています。

1989年10月29日、由比町西倉沢の定置網で2尾同時にとれた、全長5.18mの雌と、4.85mの雄のペアです。また、1990年12月15日に三保半島内側で体長30cmほどのリュウグウノツカイが発見されました。日本でこのような小さなリュウグウノツカイがとれるのは珍しいことです。

主な展示
リュウグウノツカイ雌雄の液浸標本
小さなリュウグウノツカイの液浸標本
リーフレットによる補助解説
―知っていますか―リュウグウノツカイ
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Copyright (c) Social Education Center TOKAI University All rights reserved. 最終更新日:2014年09月19日